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日々の中で気づいたことを綴ります

12/6 ボダも所詮は人間だ(被害への考えの肥大化)

こんばんは、先程の更新に続きの更新です。

テーマが変わるのでまた別記事にすることにしました。

※今まで同様、境界性人格障害を患っている方には閲覧は避けていただいた方が無難でしょう。また、治療に関してのものではありません。

 

今日こちらの記事を読みました。

被害者がしてしまう、解決できない相談の理由 - ボダ被害に遭わない、逃げ切るためのブログ

毎度こちらの記事を購読させていただいています。

今もなおボダが身近に存在している以上、じっと時間が過ぎるのを待つことしかできません。

ボダの顔も見たくないくらいに嫌いなので逃げたいですが逃げられないので時間が過ぎるのを待っています。

卒業してしまえば一生ボダに会うことはほぼないでしょうし・・・それを自分に言い聞かせてます。そのくらい憎い相手ですwそれでもって学校へ行くとなんとまぁ嬉しそうにはしゃいでいるのでちょっと呆れていたり、未だに変な動きをして執着しているようですがもう何だかすごくちっぽけでどうでもいいことにしか思えなくなってきました。

 

さて、先程のリンクの記事を読んだ感想で

「タゲの受けた被害は他者から見れば簡単なこと」と個人的に思いました。

他者から見れば簡単でも、タゲ自身では恐れなどで被害に対する考え方が肥大化して必要以上に悩み込むのがボダの質の悪いところですね。

でも逆に他者から見れば簡単なこと、だと意識すれば考え方が肥大化していることを振り返ることができました。

時に、他者に対して「こんな苦しみわかるわけがない」「ボダなんか身近にいないからわからないだろ」と思ってしまうことがあっても、それで被害者なの!!かわいそうなの!!と大騒ぎすることはボダと同然です。

被害者面をするボダと実際に被害に遭った人は違うとはいえ、被害に関して必要以上に喚いていてはボダとほぼ同じになります。

結果他者に迷惑をかけることが増えます。

「タゲのボダ化」という言葉はここでも言えるでしょう。

同じようになっていてはボダに負けたことになります。

 

1日も早くボダからの被害に悩まされている方々が復帰することを願います。

 

まとめ

  • ボダへの恐れに負けない
  • ボダからの被害は他者から見れば自分が思っているより大したものではない
  • ボダと同じように被害を必要以上に喚かない