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TIME

日々の中で気づいたことを綴ります

10/3 治療するということ

治療経過

こんにちは、めんへらりんです。前回の更新からまた一週間も経ってしまいました;;やはり更新が偏ります。

もう10月に入りましたね、月日の流れが早いのか遅いのかわからないような気分です。私自身は現在以前に比べて外出できるようになってきました、また発狂することはほとんどなくなってきました。四六時中何かしらを考えては憂いに浸っていたりすることが多いからか月日が経っているのが早いのか遅いのかよくわからない感じがします。

最近困っていることと言ったら不眠になってきたこと・・・かな。布団に入って時間が経過してもなかなか寝付けずに苦しんでおります。

でもそんなことも今日病院を受診することによって薬の使い方を見直すことができたので大丈夫でしょう。

 

さて最近は「治療する」ということについて見つめ直して考えることによって少しずつ治療することに対しての憂鬱な気分から抜けることができつつあります。

自分の体に起きる病気は当然ながら他人が行動を改善したり、代わりに薬を飲むことによって代理で治療することはできません。自分で治したいという気持ちがない限りは、治すための行動を実行することは難しいでしょう。

つまりは周りや医者が頑張っても本人のことです。治療をする気がなければ治ることは稀でしょう。

周りや医者は”サポート”をしている、手立てを示してくれるものです。

薬も治すのを助けるためのアイテムだと思っています。たとえば、風邪を引いて熱を出している時に体力的に厳しく熱を下げるために薬を用いたとしましょう、それでも体力面で無理をし続けたり薬を飲んだからといって無茶をしていては悪化する可能性すらあります。

正しい使い方と行動にあってこそ効果を発揮するのが薬だと思います。