TIME

日々の中で気づいたことを綴ります

9/22 人間充電論

こんばんは

今日はどうにも調子が微妙で落ち着かない一日を過ごしています…。

結構わけもなくイラつくことも多いし、不安になることがとにかく多い。度々変な行動をしていたような感じがします。

怖くてたまらないのでとにかく誰かしらに延々と送りつけたい気分が物凄くした。

外からする変な音が怖くなったがためにシャッターを閉めて生活しました!()


不安に思うことが多いので、自分に対してのメモも含めてこんな考え方をすることにしました。焦らないためです。

その名も「人間充電論」

人間でも不眠不休では働けないし、不老不死な人間はまず現在存在しないように、機械やロボットだって延々と故障起きないものなんてないでしょう、メンテナンスがあります。

それうえに人間もメンテナンスをしないと必ず故障することになりますし、故障の一つに病気があると考えるようになりました。


また、例えばスマートフォンには充電機能、つまりはバッテリーが存在するように、人間も充電やバッテリーが存在する気がしました。

最近物凄く無気力で何をしても楽しくありません。それは今までバッテリーを使いすぎた、無理しすぎたツケなのかと思うようになりました。


電池が切れる寸前で使い続けると、減ったときに100%にするまで充電に時間がかかることになります。また電源が切れてつくまでに時間がかかります。時間がかかるというだけで電源がつかなくなることは充電切れだけではまずあり得ません。


最近のこの異様な無気力感も一生続いてしまうのかとか引きこもりやニートになるのではないかとやたらに不安に思うことが多かったですが、こんな考え方をすることで少しは焦らなくて済むようになりました。

今は電源が切れている状態だと考えることで、休息を取ることで充電することになり、待っていれば自然と電源を入れられる状態になると考えられるようになりました。


とにかく今はじっと耐え忍ぶしかないなと思いました。

自分自身が充電されるのを待とうと思います、また充電効率が上がる方法を見つけていこうと思います。